草を見ずして草をとり_家庭菜園
2023年7月19日(水)

毎朝10分、「けずっ太郎」という草刈り農具で、土の表面をカリカリ削っている。

草が生えていても、生えていなくても一様にカリカリ削る。

5月から毎日やっている。

そのかいあって、この畑。

根付いた草を除草するのは大変だが、毎日のルーティンにしてしまえば、常に理想の状態をキープできる。

草があったほうが多様な生き物が生息し、地表の乾燥も抑えられていいともいうが、私は草のない畑が好き。